設計料について/一級建築士事務所




設計・工事監理料
一戸建て木造住宅の場合(予定総工事費2,000〜3,500万円程度)
・200万〜290万円(予定総工事費の約8〜10%)
・ただし構造、規模、条件によって多少前後します。(事前にお見積提出します)
 ※鉄骨造、鉄筋コンクリート造等で構造計算が必要な場合は、構造設計事務所にお願いしますので構造設計料    が必要になります。
設計・工事監理料の支払い時期
1. 基本設計終了時(30%)
2. 実施設計終了時(30%)
3. 竣工時    (40%)
その他
・契約後に予定総工事費が著しく増大した場合、追加金額をいただく場合があります。
・消費税、各種届出時(確認申請、完了検査等)の申請費、印紙代等は別途です。


  ・マンション、店舗、事務所ビル、工場等の各種用途の設計工事監理業務も行いますのでご希望をお聞かせいただければ柔軟に対応いたします。
   (当時の設計事務所にてマンション、店舗、事務所ビル、工場等の担当実績、経験からご提案させていただきます)
  ・事前設計相談は無料ですのでお気軽にご相談ください。その際に当事務所の家づくりに対する考え方をご説明させていただきます。
   対話することで納得し合意いただきましたら設計工事監理契約後から基本設計(プランニング)をはじめさせていただきます。
  ・設計工事監理業務は、建物が設計図に準じて完成するまでの業務を基本として、基本設計+実施設計+工事監理を一貫して行います。
  ・施工会社は、クライアント若しくは当事務所の紹介等により、十分な技術力があり安心して任せられる施工会社を数社選定し、
   見積もり競争による決定といたします。
  ・地盤調査費用は別途必要になります。(木造:約5万円、鉄骨造・鉄筋コンクリート造:約15万円)
  ・ご不明点がありましたら、お気軽にご相談ください。